本日 令和8年7月26日(日)、誠王会熊本道場リングにて
禅道会熊本道場さん主催、総合武道・格闘技交流スパーリング会「第一回 清正公杯 2026」が開催されました。
誠王会熊本道場からも小学生、中学生、高校生の選手7名がエントリーさせていただきました。
ルールは2種類で、
「セイフティ格闘ルール」(道着着用・総合格闘技ルール。6ozグローブ使用。投げ、締め、関節技あり。寝技10秒、グラウンド時の打撃は「空撃」にてポイント)、
「RF空手エキスパートルール」(道着着用・総合格闘技ルール。OFグローブ使用。投げ、締め、関節技あり。寝技50秒、グラウンド時の打撃は「腹パンチ」)。
※1試合「空手型」の試合があり、誠王会熊本道場OB松下君のところの兄妹が見事な型を披露し、感慨深いものがありました。
安全面を考慮しながら、かなり実践的な、MMAとして「激しいルール」でありました。
練習試合でありながら本番に負けないの盛り上がりとなりました。
誠王会熊本から、ビギナー5名は「セイフティ格闘ルール」に出場させてもらい、対戦選手が上手で悔しい結果となりました。今から練習を重ね強くなりましょう。
「RF空手エキスパートルール」出場の2名は見事の結果を残してくれました。
佐賀県の「唐武会」中島先生、末武先生、
「禅道会熊本道場」宮本先生、旗本先生大変お世話になります!
NKD日本拳法道連盟、格闘フェスタに微力ながらも力になれて幸いです。
今後も九州の、熊本の総合格闘武道に繋げれるよう選手を育てていきたいと思います。





























































コメント